Saturday, August 11, 2018

【告知】8/17-18 アーギュメンツ・イベント

逆巻しとねさんから依頼を受けましたので、告知いたします。以下、逆巻さんの告知文です。

***

アーギュメンツという批評誌(https://arguments-criticalities.com/があります。
 この若手批評家が主体となってつくった、手売り対面販売限定の雑誌の#3に参加した縁で、このたびイベントを企画することになりました。
 
 8/17に小倉ソープ、8/18に博多テトラにて、『アーギュメンツ#3』刊行を記念したイベントを二件開催します。
 両日とも、遠方より、批評家の黒嵜想さん、同じく批評家の仲山ひふみさん、そして映像作家・「トポフィル」共同運営の佐々木友輔さんをお招きします。
 以下、趣旨説明をさせていただきます。
 
 8/17のイベントは、この時代における批評のありかたを考える、という趣旨です。
 『アーギュメンツ#3』の共同編集を務めた黒嵜さんと仲山さんに、批評について問題提起をいただいたあと、批評活動もされている佐々木さんとわたしが応答するというかたちで始めたいと考えています。
 『アーギュメンツ』の編集方針とわたしの関心を加味すると、共同性/協働性がキーワードになると思っています。
 現在は、さまざまな興味・関心が乱立し、セグメント化が進行しています。これは広くライトユーザーに訴えるのではなく、熱心なコアな層を確保し、その限られた顧客を相手に消費行動を繰り返させるマーケティングの手法とも似通ったものだと言えます。企業はそれぞれターゲットとなる狭い層を相手にした特定の商品を、多種、開発する。出版社も、それぞれターゲットとする顧客を想定した本を少部数刷り、出版点数で勝負する。この状況は、それぞれ棲み分けらた関心が互いに交わることなく並列する現在のコミュニティのありかたそのものである、と言えるでしょう。批評はこの棲み分けに介入し、それらのあいだに出会いやつながりをつくりだすものとならなければならない。少なくともわたしは、『アーギュメンツ#3』は交わらない棲み分けを克服するための批評的介入であり、そうした理念を編集/各内容において体現した一冊である、と理解しています。
 こちらのイベントは、遠方から他にも若手の批評家や研究者が駆けつけてくださる情勢となっています。もちろん、上記は問題設定でして、実際は具体的な事件や事象を題材としつつ侃々諤々とやる予定です。ギャラリー・ソープの経営者であり映像作家でもある宮川敬一さんや共同制作者の方々にも参加いただくので、アートの実践/受容や街づくりという観点からも話が膨らむはずです。
 フロアも交えて、3時間、濃いお話ができると思っています。なお、米田翼さんがこのイベントにいらっしゃる予定です。

 8/18のイベントは、『アーギュメンツ#3』掲載のJホラー座談会の延長戦となる予定です。
 Jホラーは95年の『リング』を皮切りに日本映画復興の足掛かりをつくった一大ブームでしたが、批評からはほとんど無視されてきた、というのが仲山ひふみさんの提起でした。
 このJホラーの不遇は、実のところ批評の不遇とも密接に関係している。批評は外へと向かってさまざまな無視されているものを救い上げなければならないのに、内部をつくってそこに安住しているのではないか。批評が力を失っているのは、外へと向かう意識が弱っているからなのではないか。そして、画面外への恐怖を根幹に据えるJホラーには、批評を賦活するヒントがあるのではないか。Jホラーを再考することは、そのまま批評について考えることにもつながるゆえんです。
 わたしは、佐々木さんとわたしという、ホラーコンテンツ批評を専門とするわけではない人間に、それぞれメディアのなかのメディア、バイオホラーの系譜という見地から、Jホラーを語らせることを通じて、Jホラーの語られざる盲点を明るみに出すと同時に、批評の盲点を把握する、という狙いがあったのではないか、と理解しています。さらにいえば、黒嵜さんは声や音声、聴覚文化のほうを主たる関心領域とされている。決してホラーについて継続的に思考してこられた方ではない。仲山さん自身も、音楽批評から出発し、最近の思弁的実在論の流れに掉さすホラーの哲学からJホラーへの関心を抱いたに過ぎない。このように、本来はばらばらの関心をもつ4人が、(J)ホラーというひとつのトポスを囲むことによって間接的につながる、というところにおもしろみがあると思うのです。きっと、当日のイベントでも、そうしたトポス(トピック)を介した、福岡ならではの不思議なつながりができるのではないか、と考えています。
 もちろん、以上の問いはあくまでも枠組みです。当日は、それぞれが具体的な作品を論じつつ、楽しみながら論じていきます。
 また、映像作家の佐々木友輔さんが当日、たまたま撮れてしまった心霊映像を持ってきてくださいます。こちらのほうも、わたし自身楽しみにしております。

 以上2件のイベント開始前にはそれぞれ、『アーギュメンツ』の即売会と交流会の時間が設けられています。有料イベントに参加しない方でも、無料でわたし以外の登壇者と交流できます。
 いずれも20代~30代前半の批評家たちですし、当日は遠方から20代の研究者・批評家がいくらか来場してくださいます。

Sunday, May 20, 2018

2018年5月中旬

2018年5月中旬(5月11~20日)
達成目標
立教シンポ発表(すぐ12日に無事終了!
某翻訳序文および最終仕上げ(すぐ)
某大学論書評2000字(すぐ)
連載=博論(すぐ)
⑤某ウェブ企画校正(すぐ)

予定と実際
5月11日(金)7時半出発、佐賀へ。9時半到着。2限:学部専門科目#4:5名(結婚の西洋哲学史・後編④『エヴァンゲリオン』からヘーゲル法哲学へ)➡昼休み・上映会#4:『100分de名著 プラトン『饗宴』』➡4限:学部基礎科目#4:43名(結婚の西洋哲学史・前編③プラトンのイデア論と『マトリックス』)➡帰福が7時半くらい

5月12日(土)上京。立教シンポ。アズレや山崎さんの発表は素晴らしく、また菅谷さんの驚異的な問題把握=レジュメ=通訳能力と、温度管理やコピー枚数ひいては軽食やワインなどの細部にまで配慮の行き届いた態度に感心しきり。

5月13日(日)帰福直前の羽田空港でキャリーバッグをロスト。何冊ものマシュレの本、書評のために持ち歩いていた本が紛失(盗難)。。アマゾンなんかで売りに出ていたら、捕まえられるんだろうか。。

【第六週】※木曜・Q大・S大は第五週
5月14日(月)2限:フランス語2年以上#6:3名(フランス人とのメールのやりとりを見せたり。第一課中盤終了!)➡昼休みのあいだに、3限の宿題(600字要約)11名分をプリントにまとめ、コピーを準備3限:3年ゼミ#6:11名(『はじめての不倫学』第二部第二章後半(Hさん)・三章前半(Y君))4限:大学院1年演習#6:1名(『新版 論文の教室』第7・8章5限:大学院1年授業#6:2名(『エミール』130-140頁

5月15日(火)1限:学部専門講義#6:7名(フランス近代思想史⑥デカルト)3限:学部新カリ基礎科目#6:25名(結婚の西洋哲学史⑥プラトンその4)(Q大へ移動。40分ほど)5限:学部・大学院共通演習#5:10名(ベルクソン研究⑤ジャンケレヴィッチ『ベルクソン』第一章要約(O君)➡『レトリックの意味論』第一章要約(M君))

5月16日(水)2限:1年ゼミ#6:10名(大学で学ぶ基礎をつくる⑥
1)TOEICテスト学科一斉受験の確認
2)5/26~27の保護者懇談会の出欠確認
3)『落語でつかむ話し方の極意』
 ⑦話の流れの中に「間」をつくる
 ⑧聞き手を感じ取る
4)先週の「海外研修・留学セミナー」に関して、全員のトーク評価シートを読み比べ。
5)ダ・ヴィンチについての発表:④Iさん・⑤Oさん・⑥T君

➡昼休み・下級生発表:M君+「高梨沙羅20歳成長の夏」を観る➡3限:2年ゼミ#6(ルソーの自然状態(K君)➡『自発的隷従論』(Hさん)➡女性専用車両「逆差別」の是非)➡14:40~研究科委員会➡各種事務作業(19時半まで)

5月17日(木)朝:キャリーバッグを買いに行く➡11時から大学で健康診断➡12時20分から2年生の発表指導(Aさん・Oさん)➡4限:学部基礎科目#5:25名(西洋哲学史・近代篇⑤デカルト)➡6限:上映会#5『わが命尽きるとも』➡留学生のための奨学金申請書への推薦文を書く。

5月18日(金)7時半出発、佐賀へ。9時半到着。2限:学部専門科目#5:5名(結婚の西洋哲学史・後編⑤ヘーゲル法哲学からキェルケゴールへ)➡昼休み・上映会#5:『100分de名著 プラトン『饗宴』』①➡4限:学部基礎科目は休講にして、日本哲学会@神戸大学へ。しかし、佐賀大を出たのが13時、バスが来たのが13時半、電車に乗れたのが14時前、15時の新幹線で17時過ぎに新神戸に到着。が、その後いろいろ手間取り、ワークショップには40分ほど遅れて参加。高校新科目「公共」における哲学・倫理学の取り扱いに一時間ほど、また、selfの東西哲学に関する英語セッションに30分ほど参加。夜はQ大のKTさんとサシノミ。

5月19日(土)日本哲学会第一日。午前中は10:00-10:40メルロ、10:40-11:20フッサール、11:20-12:00デカルトについての発表を聞き、昼ご飯はW大のNTさん、R大のKTさんと。午後は13:00-13:40ハイデガーの発表、シンポジウムは「AIの哲学」を聞き、懇親会に参加。実に久しぶりにE大のADさんと会う。二次会は、国際哲学会プレゼンのために来ていた中国人研究者二名を囲み、H大のKY会長、T大のNN先生、K大のUM先生をはじめ、10名程度の多彩な顔触れ。三次会はその中から県立大のBTさんやSMさん、ハンガリーからの留学生と四人で深夜まで…。

5月20日(日)第二日:朝は「哲学と女性‐性」ワークショップに参加➡昼は再びBTさんと➡シンポジウム「生命とは何か」に参加➡最後は中国人二人の発表を聞く英語セッションに参加➡QK大のMさんと共に帰福。

某誌レチフ論文ブラッシュアップ(すぐ)
⑦某事典の8項目執筆(2018年5月末)
 ・『ベルクソンの哲学』(ドゥルーズ)1600字
 ・「身体」(ベルクソン)800字
 ・「潜在性」(ベルクソン)800字
 ・『笑い』(ベルクソン)800字
 ・ゴーシェ(人名項目)1600字
 ・マシュレ(人名項目)800字

 ・『世界の脱魔術化』(ゴーシェ)800字
 ・『諸権力の革命』(『代表制の政治哲学』)(ゴーシェ)400
 ・ピエール・カスー=ノゲス(人名項目)    400字

2018年
2018年11月 某イベント@鹿児島大学

Friday, May 11, 2018

2018年5月上旬

2018年5月上旬(5月1~10日)
達成目標
立教シンポ発表(すぐ
某翻訳序文および最終仕上げ(すぐ)
某大学論書評2000字(すぐ)
連載=博論(すぐ)
⑤某ウェブ企画校正(すぐ)

予定と実際
【第四週】
4月30日(月)2限:フランス語2年以上#4:3名(ようやく発音終了!)➡昼休み前半:ゼミ発表指導(Yさん)・後半:1年ゼミ面談④S君3限:3年ゼミ#4:11名(『はじめての不倫学』第三章要約(T君))4限:大学院1年授業#4:2名(自分で研究薦める日。その間に前半:1年ゼミ面談⑤T君、後半:入試実施委員の打ち合わせ)5限:大学院1年演習#4:1名(自分での研究を薦める日。その間に1年ゼミ面談⑥Oさん、⑦Kさん➡6時45分終了)

5月1日(火)1限:学部専門講義#4:11名(フランス近代思想史④モンテーニュ(完))➡2限:1年ゼミ面談⑧M君3限:学部新カリ基礎科目#4:25名(結婚の西洋哲学史④プラトンその2)1年ゼミ面談⑨MZ君、⑩Rさん

5月2日(水)2限:1年ゼミ#4:10名(大学で学ぶ基礎をつくる④ダ・ヴィンチ発表:①Kさん、②MZ君、③Aさん)➡昼休み・上級生発表:Oさん、K君➡3限:2年ゼミ#4(ミルの自由論(Yさん)➡カントとミルの比較➡ベルクソンの自由論(O君))

5月3日(木)帰省
5月4日(金)慌ただしく帰福。しかし疲れて寝込む。
5月5日(土)何とかシンポ準備にあがく。
5月6日(日)やはり寝込む。しかし何とか準備。

【第五週】※木曜・Q大・S大は第四週
5月7日(月)2限:フランス語2年以上#5:3名(第一課前半終了!)➡昼休み前半:ゼミ発表指導(Hさん)・後半:ゼミ面談I君のはずが来ず…3限:3年ゼミ#5:11名(『はじめての不倫学』第二部第二章要約(Hさん))4限:大学院1年演習#5:1名(『新版 論文の教室』第5・6章5限:大学院1年授業#5:2名(『エミール』109-140頁)➡出張書類作成

5月8日(火)1限:学部専門講義#5:11名(フランス近代思想史⑤デカルト)➡昼休み:発表指導Hさん、E君3限:学部新カリ基礎科目#5:25名(結婚の西洋哲学史⑤プラトンその3)(Q大へ移動。40分ほど)5限:学部・大学院共通演習#4:10名(ベルクソン研究④ジャンケレヴィッチ『ベルクソン』第一章要約)

5月9日(水)2限:1年ゼミ#4:10名(大学で学ぶ基礎をつくる④ダ・ヴィンチ発表:①Kさん、②MZ君、③Aさん)➡昼休み・上級生発表:Oさん、K君➡3限:2年ゼミ#4(ミルの自由論(Yさん)➡カントとミルの比較➡ベルクソンの自由論(O君))

5月10日(木)4限:学部基礎科目#4:25名(西洋哲学史・近代篇④クザーヌスからベーコンへ)➡6限:上映会#4『わが命尽きるとも』

5月11日(金)7時半出発、佐賀へ。9時半到着。2限:学部専門科目#4:5名(結婚の西洋哲学史・後編④『エヴァンゲリオン』からヘーゲル法哲学へ)➡昼休み・上映会#4:『100分de名著 プラトン『饗宴』』➡4限:学部基礎科目#4:43名(結婚の西洋哲学史・前編③プラトンのイデア論と『マトリックス』)➡帰福が7時半くらい

5月12日(土)上京。立教シンポ。
5月13日(日)帰福。

某誌レチフ論文ブラッシュアップ(すぐ)
⑦某事典の8項目執筆(2018年5月末)
 ・『ベルクソンの哲学』(ドゥルーズ)1600字
 ・「身体」(ベルクソン)800字
 ・「潜在性」(ベルクソン)800字
 ・『笑い』(ベルクソン)800字
 ・ゴーシェ(人名項目)1600字
 ・マシュレ(人名項目)800字

 ・『世界の脱魔術化』(ゴーシェ)800字
 ・『諸権力の革命』(『代表制の政治哲学』)(ゴーシェ)400
 ・ピエール・カスー=ノゲス(人名項目)    400字

2018年
2018年11月 某イベント@鹿児島大学

Tuesday, May 01, 2018

2018年4月下旬

2018年4月下旬(4月21~30日)
達成目標
立教シンポ発表(すぐ
某翻訳序文および最終仕上げ(すぐ)
某大学論書評2000字(すぐ)
連載=博論(すぐ)
⑤某ウェブ企画校正(すぐ)

予定と実際

4月21日(土)十年ぶり?に眼鏡をつくる。

4月22日(日)図書館に行って勉強。

【第三週】立て直さねば。
4月23日(月)2限:フランス語2年以上#3:3名(また発音で終わる…)3限:3年ゼミ#3:13名(『はじめての不倫学』第一章続き(Kさん)・第二章要約(K君))4限:大学院1年授業#3:2名(ルソー『エミール』第一篇終了(K君))5限:大学院1年演習#3:1名(『論文の教室』第3・4章要約)

4月24日(火)1限:学部専門講義#3:11名(フランス近代思想史③モンテーニュ)3限:学部新カリ基礎科目#3:25名(結婚の西洋哲学史③プラトンその1)(Q大へ移動。トータル40分ほどで済む)5限:学部・大学院共通演習#3:10名(ベルクソン研究③ドゥルーズ編纂『記憶と生』要約)

4月25日(水)2限:1年ゼミ#3:10名(大学で学ぶ基礎をつくる③図書館ガイダンス)➡3限:2年ゼミ#3(ボエシ『自発的隷従論』最初の20頁要約・続(S君)➡カントの自由論(Kさん))

4月26日(木)税務署に行くも、対応職員縮小で結局対応してもらえず退散。。4限:学部基礎科目#2:25名(西洋哲学史・近代篇③クザーヌス)➡6限:上映会#3特別編・蜷川幸雄追悼三周忌『じゃじゃ馬馴らし』@T-Joy博多(5名)

4月27日(金)7時半出発、佐賀へ。9時半到着。2限:学部専門科目#3:5名(結婚の西洋哲学史・後編③ヘーゲル弁証法と『エヴァンゲリオン』)➡昼休み・上映会#3:バクモンLGBT後編➡3限:GM先生と独仏勉強会➡4限:学部基礎科目#3:43名(結婚の西洋哲学史・前編③プラトンのイデア論と『マトリックス』)➡帰福が7時半くらい

4月28日(土)眼鏡が出来た。そのまま図書館に行って少し勉強。

4月29日(日)立教シンポに向けて準備。

【第四週】
4月30日(月)2限:フランス語2年以上#4:3名(ようやく発音終了!)➡昼休み前半:ゼミ発表指導(Yさん)・後半:1年ゼミ面談④S君3限:3年ゼミ#4:11名(『はじめての不倫学』第三章要約(T君))4限:大学院1年授業#4:2名(自分で研究薦める日。その間に前半:1年ゼミ面談⑤T君、後半:入試実施委員の打ち合わせ)5限:大学院1年演習#4:1名(自分での研究を薦める日。その間に1年ゼミ面談⑥Oさん、⑦Kさん➡6時45分終了)

某誌レチフ論文ブラッシュアップ(12月26日(火))
⑦某事典の8項目執筆(2018年5月末)
 ・『ベルクソンの哲学』(ドゥルーズ)1600字
 ・「身体」(ベルクソン)800字
 ・「潜在性」(ベルクソン)800字
 ・『笑い』(ベルクソン)800字
 ・ゴーシェ(人名項目)1600字
 ・マシュレ(人名項目)800字

 ・『世界の脱魔術化』(ゴーシェ)800字
 ・『諸権力の革命』(『代表制の政治哲学』)(ゴーシェ)400
 ・ピエール・カスー=ノゲス(人名項目)    400字

2018年
2018年5月12日(土)フロベール研究集会
2018年11月 某イベント@鹿児島大学